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設計マネジメントに関する著者35年の知恵とノウハウの集大成!

最新・設計管理マニアル


   
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編著 大西 清(武蔵工業大学工学部 機械工学科教授)


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総合マニアル:目次

第1章 設計部門の組織

1−1 将来の発展に対処するために
1−2 新製品の開発を決定づけるアイデアの収録
1−3 設計部門の業務上による分類
1−4 設計部門の技術内容による分類
1−5 生産形態と設計のプロセス
1−6 設計部門の組織の編成
1−7 設計と製図の分離
1−8 設計管理組織の編成

第2章 設計業務の内容

2−1 新製品開発の問題点
2−2 新製品と改造品の相違について
2−3 アイデアの着想から基本計画まで
2−4 研究開発決定の例
2−5 原価見積り
2−6 設計費の費目
2−7 クレームについて

第3章 環境・資料整理

3−1 設計室の照明
3−2 設計室のレイアウト
3−3 資料管理の問題点
3−4 資料管理の方法
3−5 資料の保管
3−6 資料の貸出し
3−7 資料の廃却
3−8 サービス業務
3−9 資料管理の効果

第4章 人事管理

4−1 設計部門における適性の問題
4−2 採用
4−3 配置
4−4 人事考課
4−5 異動(人事交流)
4−6 昇格
4−7 資格制
4−8 給与
4−9 褒賞
4−10 就業時間
4−11 設計者の健康
4−12 人間関係
4−13 教育訓練
4−14 技術向上と教育訓練
4−15 教育訓練の内容
4−16 教育訓練の方法
4−17 社内教育
4−18 社外教育
4−19 その他の教育

第5章 図面管理

5−1 図面番号
5−2 標準部品の図面番号
5−3 図面について
5−4 原図の管理
5−5 複写図の管理
5−6 出図
5−7 マイクロ・フィルム

第6章 外注設計管理

6−1 設計外注について
6−2 設計外注管理の組織
6−3 設計外注計画
6−4 外注業者の選定
6−5 発注形式
6−6 組織化と育成方策
6−7 設計外注の契約
6−8 検収の方法
6−9 用器具,機材について
6−10 納期
6−11 外注企業体の管理
6−12 外注管理の実務

第7章 標準化

7−1 設計部門における標準化の必要性
7−2 標準化の進め方
7−3 標準化における標準化
7−4 JIS規格の適用
7−5 標準数

第8章 日程管理

8−1 設計日程管理について
8−2 実績資料の記録・収集
8−3 設計工数の算出
8−4 部品点数法
8−5 図面枚数法
8−6 製品重量法
8−7 製品原価法
8−8 設計基準日程の作成
8−9 設計日程遅延の原因およびその対策
8−10 出図日程管理
8−11 日程の維持
8−12 日程短縮

第9章 原価管理

9−1 原価計算
9−2 原価資料の収集
9−3 原価を考慮した設計
9−4 設計部門のVE,VAについて
9−5 事前原価見積り
9−6 原価見積り部署

第10章 価値保証管理

10−1 製品の価値とは何か
10−2 価値保証管理について
10−3 コストテーブルの整備
10−4 標準時間と加工費率
10−5 材料・部品基準
10−6 機械加工品の基本的形状
10−7 価値保証に影響ある要因
10−8 製品のプロセスとVEステップ
10−9 設計段階におけるVEの進め方
10−10 VE実施のためのシート整備
10−11 VE機能の定義と評価
10−12 VEの適用範囲の拡大

第11章 設計変更

11−1 設計変更と図面変更
11−2 設計変更の発生原因
11−3 設計変更内容の検討
11−4 設計変更多発防止対策
11−5 設計変更の処理

第12章 CAD(コンピュータ支援設計)

12−1 CAD導入の過程
12−2 CADシステム
12−3 設計部門の現状
12−4 CADシステムの適用業務
12−5 経営戦略のツールとしてのCAD
12−6 CADシステムの導入効果
12−7 CADシステム運用上の問題点

第13章 アンケート実態調査

13−1 設計部門における諸管理の実態調査
13−2 企業から見た製図教育の実態調査

フォーマットシート項目

第1章 設計部門の組織

1−1 鉄工所 全社的組織図
1−2 鉄工所 全社的組織図
1−3 鉄工所 技術部門内組織図
1−4 光学 全社的組織図
1−5 光学 技術部門内組織図
1−6 電機 全社的組織図
1−7 電機 技術部門内組織図
1−8 自動車 全社的組織図
1−9 自動車 技術部門内組織図
1−10 電機 全社的組織図
1−11 電機 技術部門内組織図
1−12 電装 全社的組織図
1−13 電機 全社的組織図
1−14 電機 設計部内組織図
1−15 鉄工所 技術会議(委員会)の内容例
1−16 光学 技術会議(委員会)の内容例
1−17 自動車 技術会議(委員会)の内容例
1−18 電機 技術会議(委員会)の内容例
1−19 電装 技術会議(委員会)の内容例
1−20 設計部門の所属と組織の形態(30社)
1−21 技術部門内部課の機能調査(20社)
1−22 設計部門の人員の対全従業員比率
1−23 製品機種別の組織の長短について
1−24 設計部門が行っている活動(仕事の内容)

第2章 設計業務の内容

2−1 新製品計画から生産移行までの経路
2−2 新製品と改造品のちがい
2−3 アイデアの着想から基本計画まで
2−4 類似設計と新設計の区分
2−5 生産移行までの経路と連絡事項
2−6 設計部門より連絡部門
2−7 製鋼所仕事の流れフローチャート例
2−8 車輛製造仕事の流れフローチャート例
2−9 通信機仕事の流れフローチャート例
2−10 A製作所仕事の流れフローチャート例
2−11 B製作所仕事の流れフローチャート例
2−12 機械製造仕事の流れ
2−13 製鋼所の設計部内の職務の内容
2−14 A社の各段階の仕事内容の詳細例
2−15 設計部門内の職務
2−16 B社の各段階の仕事内容の詳細例
2−17 設計課ワークサンプリングシート
2−18 ワークサンプリングシート集計例
2−19 基本計画から詳細計画へのステップ(見込生産)
2−20 現場と設計部門の意志疎通
2−21 出図以降の異常処理
2−22 意志疎通について(設計部門と現場)
2−23 クレーム処理の手続
2−24 設計工数の集計用作業報告書
2−25 新機種基本計画から詳細計画へのステップ

第3章 環境・資料管理

3−1 資料管理(技術資料について)
3−2 技術資料原簿
3−3 技術資料閲覧簿
3−4 技術資料社外借用願
3−5 技術資料社内借用願
3−6 技術資料貸出簿
3−7 技術資料複写願 様式1
3−8 技術資料複写願 様式2
3−9 技術資料複写物件借用証
3−10 技術資料複写物件整理簿
3−11 技術報告書用紙の例 様式1
3−12 技術報告書用紙の例 様式2
3−13 会議議事録用紙の例(様式1)
3−14 会議議事録用紙の例(様式2)
3−15 資料管理様式,技術部門(参考文献等)
3−16 資料管理様式,技術部用(設計計算書,設計基準等)
3−17 技術資料作成管理規定の例
3−18 技術資料の分類例
3−19 技術資料の様式(1)
3−20 技術資料の様式(2)
3−21 技術資料の様式(3)
3−22 技術資料の様式(4)
3−23 技術資料の様式(5)
3−24 設計部門内で使用される資料(1)
3−25 設計部門内で使用される資料(2)
3−26 設計部門内で使用される資料(3)
3−27 設計部門内で使用される資料(4)
3−28 設計部門から他部門への連絡のための資料(1)
3−29 設計部門から他部門への連絡のための資料(2)
3−30 資料整理(1)
3−31 資料整理(2)
3−32 資料整理(3)
3−33 資料整理(4)
3−34 資料整理(5)
3−35 資料改廃の手続
3−36 資料活用の手続調査(1)
3−37 資料活用の手続調査(2)
3−38 資料活用の手続調査(3)
3−39 発表技術報告の種類と内容調査(1)
3−40 発表技術報告の種類と内容調査(2)
3−41 資料活用の方法調査(1)
3−42 資料活用の方法調査(2)
3−43 資料管理(図書文献類)
3−44 資料管理(文献資料類)
3−45 資料管理(様式,大きさ)
3−46 各国会社関係技術資料取扱規定の例
3−47 資料管理の経路
3−48 保管の方法
3−49 資料の有効利用度と利用年数
3−50 規格・規定類資料の作成手続
3−51 分類の主題表U.D.C、N.D.C
3−52 U.D.C固有補助標数のとり方規格例
3−53 資料室位置の例
3−54 資料室配置図の例

第4章 人事管理

4−1 設計者として要求される諸性格の例
4−2 設計者として要求される2社以上が必要と回答した性格
4−3 設計者として要求される4社が以上が必要と回答した性格
4−4 設計者に必要と思われる能力
4−5 設計者として要求される2社以上が必要と回答した能力
4−6 設計者として要求される4社以上が必要と回答した能力
4−7 人事考課の項目
4−8 人事考課において4社以上が行っていると回答した項目
4−9 要求される能力の内容とその程度 調査回答例(1)
4−10 要求される能力の内容とその程度 調査回答例(2)
4−11 要求される能力の内容とその程度 調査回答例(3)
4−12 要求される能力の内容とその程度 調査回答例(4)
4−13 性格・意欲に要求される内容とその程度 調査回答例(1)
4−14 性格・意欲に要求される内容とその程度 調査回答例(2)
4−15 性格・意欲に要求される内容とその程度 調査回答例(3)
4−16 能力として要求される内容とその程度 調査回答例(1)
4−17 能力として要求される内容とその程度 調査回答例(2)
4−18 能力として要求される内容とその程度 調査回答例(3)
4−19 設計要員の教育訓練の長期計画
4−20 教育訓練のスケジュール
4−21 フレックスタイム制の利点と欠点
4−22 製図姿勢と疲労

第5章 図面管理

5−1 製図用紙の1社当たり月間平均使用量
5−2 原図台帳
5−3 台帳の例
5−4 分散管理と集中管理
5−5 図面貸出カード
5−6 製作図の出図方式
5−7 図面番号に対する各関係部門の要求
5−8 図面管理の現状
5−9 各社の基本図面番号桁数
5−10 各社の図面番号形式・分類区分・形態
5−11 各社の変更版数・紙型表示・機械番号と図面番号
5−12 原図管理の流れと原図台帳
5−13 原図登録カードの一例
5−14 図面番号と部品番号の関連
5−15 図面番号と部品番号の例
5−16 図面訂正と設計変更の比較
5−17 図面の保存年限
5−18 ロールフィルムによるマイクロ化
5−19 アバチャーカード使用のマイクロ化
5−20 図面のマイクロシステム
5−21 マイクロ写真に関するアンケート結果
5−22 マイクロフィルムの種類
5−23 図面作成のプロセスの例
5−24 技術図面出図の基本手続フローチャート(1)
5−25 技術図面出図の基本手続フローチャート(2)
5−26 図面管理規定の例
5−27 押印の種類とその要領
5−28 各社における複写原図の用途
5−29 第2原図作成の経費比較
5−30 図面管理のためのアバチャーカードのシステムフロー
5−31 主要企業における図面,文書のマイクロ写真化図面の実施状況およびマイクロ写真化図面の複写工程とフィルムの複製
5−32 アバチャーカードのマウンタ
5−33 アバチャーカード・マイクロシールの寸法と必要条件

第6章 外注設計管理

6−1 外注設計(標準時間)
6−2 外注設計(標準見積単価,時間)
6−3 設計・製図の技術係数
6−4 トレ-スの技能係数(標準時間係数)
6−5 図面寸法別による標準時間の比較(設計・製図)
6−6 図面寸法別による標準時間の比較(トレース)
6−7 設計外注の契約履行について
6−8 設計外注の場合の用器具・器材についてのアンケート統計
6−9 トレース外注注文票例
6−10 トレース外注納品書例
6−11 会社の組織と外注業者の流れ図
6−12 外注会社の調査表の例
6−13 外注設計管理における設計・製図・トレース見積書の経路
6−14 場所・器具・用紙などの負担についての調査結果
5−15 設計外注アンケートの集計(1)(15社)
6−16 設計外注アンケートの集計(2)(15社)

第7章 標準化

7−1 標準化担当組織およぼ人員
7−2 標準制定および改定手準
7−3 設計部門の標準化体系
7−4 設計計算式を定めた設計基準例
7−5 設計資料例(1)
7−6 設計資料例(2)
7−7 設計記載要領チェックシート
7−8 寸法標準化の対策部分
7−9 部分標準化によるコスト低減
7−10 材料規格例
7−11 材料の適用標準例(1)
7−12 材料の適用標準例(2)
7−13 JIS表面粗さの適用例
7−14 塗装仕様の分類と表示法
7−15 一品一葉式と多品一葉式の比較
7−16 簡略図示法・規格例
7−17 編集設計・製図例
7−18 JIS製図規格の体系
7−19 図面に関する用語
7−20 図面の名称に関する用語
7−21 図面管理に関する用語
7−22 標準数(JIS Z8601による) 
7−23 基本数列およびおもな誘導数列
7−24 標準数の適用例(a),標準数の運用分野(b)
7−25 標準数を活用したコンベヤの設計例
7−26 標準数を用いたブシュの寸法例
7−27 標準化の重点のおき場所
7−28 標準制定および改定項目の比較
7−29 設計部門の標準化
7−30 規格書の様式(1)
7−31 規格書の様式(2)
7−32 マイクロ写真に適した製図法
7−33 表題欄の様式
7−34 はめあい選定基準
7−35 製作法による寸法公差と粗さの相違
7−36 潤滑油受推奨すきま
7−37 標準図作成及び処理規定について
7−38 標準化のための組織(例)
7−39 図記号一覧表

第8章 日程管理

8−1 実績資料の記録収集方法
8−2 業務内容および職制の例
8−3 所要時間からの係数算出法
8−4 工程別所要工数比率(実績記録の平均値)
8−5 標準消化部品図点数 1人(実績記録の平均値)
8−6 予想図面枚数と実績図面枚数 (A製番)
8−7 予想図面枚数と実績図面枚数 (B製番)
8−8 予想図面枚数と実績図面枚数 (C製番)
8−9 機械重量1ton当たりの設計工数To Wと機械重量Wの関係
8−10 設計部内におけるワーク・サンプリングの結果
8−11 基準日程フローチャート
8−12 設計計画表の例
8−13 設計日程表の例
8−14 出図の経路
8−15 製図完了から出図までの工程
8−16 設計日程管理の大綱と使用するカード
8−17 技術部業務日報例
8−18 出図約束表
8−19 技術手帳
8−20 日程表の例
8−21 設計日程管理整理票
8−22 作業時間伝票
8−23 日程維持の方法とその器具類
8−24 労働の傾注度
8−25 日程管理上受注時に心得ておくべき事項
8−26 日程管理カード
8−27 図面進行表
8−28 製品設計業務体系図
8−29 進度把握のための経路図
8−30 設計日程短縮を必要とする場合と設計工数の関係
8−31 スケジュール・ボード
8−32 設計進度表

第9章 原価管理

9−1 原価資料の種類と情報源
9−2 品質をよくすれば原価は必ず上がる
9−3 原価見積りの時点
9−4 原価見積り書の例
9−5 原価の構成要素
9−6 材料の選定基準
9−7 金属材料の重量と金額の関係
9−8 丸棒価格表
9−9 板材価格表
9−10 合成樹脂の価格・性能表
9−11 鋳造品の標準価格表
9−12 旋盤標準時間(1) (表面粗さと個数の関係)
9−13 旋盤標準時間(2)

第10章 価値保証管理

10−1 価値の高い製品を得るための情報
10−2 経済的加工方法の選択
10−3 各種溶接の点数・溶接距離と金額の関係
10−4 切削加工標準価格
10−5 各種旋盤による加工費の比較
10−6 金属の価格表
10−7 表面粗さと機械加工費の関係
10−8 製作費用と個数の関係
10−9 板材1mあたり材料費表の例
10−10 材質・加工法別による概算単価表
10−11 しまりばめによる伝達トルクの計算式
10−12 材料在庫表の 例
10−13 刃物 (バイト,砥石)の逃げ
10−14 切上の角度
10−15 斜面の穴あけはさける
10−16 段取り換えを少なくする形状
10−17 ぢぐり加工
10−18 フライス削り
10−19 取付けを考慮する
10−20 ボルト・ナットの組立・分解
10−21 組立・分解を考慮する
10−22 VEステップ
10−23 機能定義・機能評価・(代替案の作成)
10−24 VE実施計画書
10−25 VE情報収集書
10−26 VEアイデアリスト・評価書
10−27 VE機能評価書
10−28 VE機能分析書
10−29 VE代替案コスト分析書
10−30 VE提案書
10−31 1st Look VEと2nd Look VE
10−32 製品化へのVEの適用
10−33 VEを導入している部門
10−34 VE対象の選定要素
10−35 VE導入の目的
10−36 VE組織例
10−37 1st Look VEのステップ
10−38 1st Look VE機能定義書
10−39 1st Look VE機能評価書
10−40 1st Look VEの改善案と概略評価書
10−41 1st Look VEの改善案と詳細評価書
10−42 1st Look VEの情報収集
10−43 新製品の程度
10−44 2nd Look VEのステップ
10−45 2nd Look VE情報収集書
10−46 2nd Look VEアイデアリスト・評価書
10−47 2nd Look VE機能評価書
10−48 2nd Look VE機能分析書
10−49 2nd Look VE提案書
10−50 2nd Look VE実施計画書
10−51 2nd Look VE代替案コスト分析書
10−52 VE評価表(その1)
10−53 VE評価表(その2)
10−54 ZD運動(安全運動)とその効果
10−55 不良発生の要因特性図

第11章 設計変更と図面変更

11−1 設計変更要求の出所と割合
11−2 図面変更要求書の例
11−3 設計変更の手順
11−4 作業中止命令書の例
11−5 作業中止命令解除書の一例
11−6 変更通知書
11−7 最終変更通知書
11−8 図訂処置業務分担および経路
11−9 訂正要求書(1)
11−10 訂正要求書(2)
11−11 訂正要求書(3)
11−12 訂正通知書
11−13 訂正・仕様通知書
11−14 略図用紙(1)
11−15 略図用紙(2)
11−16 A変更届書
11−17 B変更届書
11−18 A指示用紙
11−19 設計変更発生統計表
11−20 チェック進行表
11−21 安定した生産に至るまでの経路
11−22 図面の誤りの統計 (製作する,ある機械についての資料)
11−23 検図項目と使用鉛筆
11−24 検査項目と検図事項
11−25 設計図のチェックリスト
11−26 加工図のチェックリスト
11−27 グループ組立図のチェックリスト
11−28 変更要求発生の統計
11−29 検図の目的・実施の程度
11−30 企業における検図作業
11−31 検図作業の流れと検図組織
11−32 検図の時期
11−33 設計・製図・検図作業時間配分
11−34 検図基準と基準構成要素
11−35 検図手順
11−36 検図記号・検図区分の色分け・検図標示例
11−37 検図表の例
11−38 図面改正通知書

第12章 CAD(コンピュータ支援設計)

12−1 CADに関するJIS規格(1)
12−2 CADに関するJIS規格(2)
12−3 CADに関するJIS規格(3)
12−4 CADに関するJIS規格(4)
12−5 CADに関するJIS規格(5)
12−6 CADに関するJIS規格(6)
12−7 CADに関するJIS規格(7)
12−8 CADに関するJIS規格(8)
12−9 CADシステムの構成
12−10 CAD導入による実例(1)
12−11 CAD導入による実例(2)

参考文献



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