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600問(60問×10回)の通信添削で短答式試験を合格させる!

弁理士試験短答合格通信講座


   
◎担当プロフェッサー
下田正寛
 弁理士
 技術士・化学部門
◎受講料
70,000円(消費税込)

受講申込 このボタンをクリックするとすぐにお申込ができます。
通信講座のお申込は買い物カゴには入らず直接お申込入力となります。

●受講のおすすめ

弁理士試験に合格するためには,まず,短答式試験に合格することが必要です。短答合格通信講座では,1回60問,本試験と同様に3時間30分で問題に取り組みます。
現在の短答式試験では特異なことを出題する問題は少なく,基本的事項を押さえておけば,十分に合格できるものです。本講座では,出題可能性の低い判例等は排除し,条文,基本的な判例,青本・審査基準の記載事項を織り交ぜて出題します。
600問を自らの力で取り組むことで,短答式試験に打ち勝つための知識を定着させることができます。

■受講の対象

・短答式試験対策を行いたい弁理士試験受験生
・来年度,短答式試験に合格したい受験生

■講座の狙いとポイント
 1.法域別の出題で知識を定着化させる
本答練の600問(60問×10回)の問題は,近年の短答式試験の傾向を徹底的に分析し,法域別に条文事項を出題します。その上で,重要な判例や本試験で狙われる青本・審査基準等も織り交ぜています。すなわち,短答式試験合格に必要とされる知識が網羅されているのです。 600問に自らの力で取り組むことで,これらの知識を戦うための知識として定着させることができます。
 2.60問3.5時間の演習で力(体力)を身につける
近年の短答式試験では,問題が長文化しており,数多くの新問も出題されるため,予想以上に時間がかかります。「60問3.5時間」の演習を通して,ペース配分・体力を身につける必要があります。
 3.忙しい方にもぴったりの通信講座
弁理士試験の受験者層をみてみますと,学生や,専業受験生の方は少なく,9割以上の方は勤務されています。忙しい方にも演習に参加しやすいように,短答式講座は通信での受講となります。

●演習内容
   
添削回数問題内容
第1回特許・実用新案法
総則(手続補正に関するものを除く),権利化後の内容,審判・訴訟(拒絶査定不服審判及びその審決取消訴訟を除く)罰則以外の範囲
第2回意匠法・商標法
総則(手続補正に関するものを除く),権利化後の内容,審判・訴訟(拒絶査定不服審判,補正却下決定不服審判及びそれらの審決取消訴訟を除く)罰則以外の範囲
第3回特許実用新案法
総則(手続補正に関するものを除く),権利化後の内容,審判・訴訟・罰則
第4回意匠法・商標法
総則(手続補正に関するものを除く),権利化後の内容,審判・訴訟・罰則
第5回特許・実用新案法全般
第6回意匠法・商標法全般
第7回条約
第8回不正競争防止法・著作権法
第9回全範囲
第10回全範囲

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