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台頭する中国−最新のIT技術でリードするアメリカ

[セル生産]実現のポイント1

−“ヒト中心”への意識改革−


   

日本の製造業が生き残るには,物づくりの常識を打ち破る「生産革新」が必要だ !!!

ビデオ1(約25分)
定価42,000円 (〒共・消費税込)

ビデオ2(ムダ排除の着眼点と実践)もあります。

[監修]山田日登志(PEC産業教育センター所長)
[撮影協力]スタンレー電気(株)・三吉工業(株)
[制作・著作]PHP研究所


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企画主旨

ベルトコンベアに象徴される「大量生産」。その結果生み出される大量の在庫、仕掛品─。企業経営を圧迫する在庫を削減し、生産リードタイムを短縮しなければ、グローバル化が進む中で、日本の製造業はもはや生き残れません。そこで注目されるのが「セル生産」方式です。しかし「セル生産」導入は働く人々の意識改革がなければ成功しません。本ビデオセミナーは、「セル生産」による生産革新に取り組む社員の方々の問題意識を喚起し、《やる気》を醸成することを目的としています。貴社の「セル生産」導入を成功させるために、ぜひご活用ください。
第1巻 “ヒト中心”への意識改革
第2巻 ムダ排除の着眼点と実践

ビ デ オ 内 容

福島県いわき市にあるスタンレー電気(株)いわき製作所は、国際的な価格競争の中で生き残るため、工場ラインの抜本的見直しに乗り出した。工場再建の第一人者・山田日登志氏が現場で見つけたムダとはどのようなものだったか、また生産革新によって何が変わったのか、スタンレー電気(株)の導入事例に学ぶ。
《内容の一例》
  • ムダとり(1) 作りすぎの在庫を減らす
  • ムダとり(2) 不良品の発生を抑える
  • ムダとり(3) ラインのムダを排除する
  • 生産革新に伴う現場の反発
  • 現場のやる気を中心にした物づくり


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